2ヶ月ぐらい書くのが億劫になってていきなり秋へ飛ぶ。
2026年凱旋門賞パブリックビューイングについてのメモ。
- 東京競馬場正門(競馬場駅の橋)にやっぱり並ぶ。
- 旗は貰えた。
- イベントアプリでのプレゼントやらバックヤードツアーは外れる。
- 席はモニターが見える位置へ。
- 周囲の席の人らの会話からするとやっぱり治安が悪い。
- フジテレビの競馬番組枠でイベントがあった。
- これの影響かグリーンチャンネルの中継の何かは特になし。
- メイショウタバルの逃げで府中は湧いた。
- やっぱりある程度集まって見るってイベントは良い。
- 帰宅ステークスは乗り換えミスって途中の駅で途絶えて徒歩で帰った。
- 府中駅に付くまでは大丈夫で新宿駅の辺りの乗り換えで去年はちゃんとしたのかなと。
- 日本馬の挑戦的に掲示板に載るぐらいの着順はここのところやってはいるけど(2025年ビザンチンドリームの5着)、2着みたいな惜しいところは10年以上無いのでそろそろ出てきてほしい(2012年・2013年のオルフェーヴルによる2着)。
- 他のヨーロッパの競馬レースで勝ててはいるからレース展開とかそういうのだとは思うけどね。
- 現時点でもやっぱりある程度戦績的に抜けてないと難しいのは変わりなしだろう。
- メイショウタバルと父ゴールドシップの比較で来年の宝塚記念で立っちゃうって予言されてるのは流石にどうかと。
- ブリーダーズカップの方がフォーエバーヤングでどうにかなったんでどうにかなる日はあるかもしれない(希望)。